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あさちゅうNEWS

Asachu News

第41回ヨコハマテクニカルショウ出展

2020.03

2020年テクニカルショウに出展させて頂きました!!

我々、町工場の職人が実際展示会という場に立つのは初めてです。(社長を除いて)
なので、何もかもが初なのでとても緊張や不安がありましたが、3日間やり抜きました!! いろんな業種の方達とお話をいっぱいして、いろんな事を学べた3日間でした。

日々勉強
日々成長
日々感謝

イグレンの方々。
大変お世話になりました。貴重な体験をありがとうございました。

第41回ヨコハマテクニカルショウ

https://www.tech-yokohama.jp/

オートディスク社様の工場見学+体験

2020.02

昨日、オートディスク社の皆様が工場見学+体験をして頂きました!! 皆様、楽しんで頂けた感じでした。こちらも大変嬉しいです。
寒い中ありがとうございました

ドクロ型シフトノブ

2019.12

お問い合わせからご注文頂きました。

渋谷の雑貨店様からお問い合わせ頂き、こちらを鋳造しました。アルミ鋳造後、バフ仕上げをしました。

O.A.

2016.02.20

tvkハマナビさんから取材オファーがあり、2月20日放送されました。「未来を創る 横浜の技術」

下記URLにて放送されたVTRが観覧できます。

VTRを見る

「アンビエンテ2016」(ドイツ)2月12日~16日に開催

2016.02

世界最大の国際消費財見本市「アンビエンテ2016」が、2016年2月12日(金)~16日(火)の期間、ドイツ・フランクフルト国際見本市会場にて開催され、出展させて頂きました。

「アンビエンテ」は、テーブルウェア、キッチン用品、インテリアアイテム、ギフト関連まで4800社におよぶ出展者が、ライフスタイルを彩るあらゆる製品を提案する、世界のインテリア業界関係者が注目する見本市である。

「アンビエンテ2016」の見どころは、「イタリア」を特集する点。2014年に「日本」がフィーチャーされたパートナーカントリープログラムに、今回はイタリアが選ばれ、イタリアの特別出展エリアが展開される他、世界的デザイナーのパオラ・ナヴォーネ氏による特別展示も行われる。この他、ボラ・ヘルケ・パルミザーノによる2016年消費財トレンド提案、日本企業をクローズアップした特別出展エリア「ジャパンスタイル」も引き続き行われる。

texiにて展示されました

2016.01

横浜市による「創造的産業の振興」の取り組みから誕生した、横浜ならではの地域ブランド「texi」(テクシ)で開発した商品等を常設で展示するショールームにて旭鋳金工業が造りました「AI Cast Hanger」を展示しました。

「texi」は、高い技術力を有する市内の中小企業とクリエーターのコラボレーションをコーディネートする専門家チームが、ビジネスプランの提案から、商品開発のアドバイス、販路開拓の機会提供まで一貫してサポートしています。これまでアーティスト・クリエーターの集積を進めてきた創造都市横浜だからこそできたこの仕組みと、コラボにより開発した商品群が「texi」として発信されます。今後は、ドイツ・フランクフルト市で毎年開催される世界最大級の雑貨等の国際見本市「アンビエンテ」にも出展予定。

タウンニュースに掲載されました

2016.01

先日タウンニュースの方が取材に来ました。

texiの展示を知って頂き旭区特集があり旭鋳金へスポットを当てて頂きました。ありがとうございました。

湯入れ作業

2015.05

1.5mmに挑戦

2012

ある、お客様より1.5mmの品物は可能かと相談が有り3mmの品物の木型を利用してトライしてみました。なんとか成功をおさめましたが1.5mmの製品を製作するには形状を設計段階で打ち合わせすれば、よりよい製品が出来上がるでしょう。

新型ペデスタル

2010

5年ぶりに新しいデザインの輸出向けで、かなりのコストダウンを要求されましたがそこをなんとかするのが我々、中小企業の強みである。

シーブ

2012

広島県呉市の会社からの引き合いです。発泡スチロール型で、独自の方案のため型費は3分の1までコストダウン出来ました。

F1・造型、砂処理、ラインの導入

2008

造型及び鋳造後の砂を自動的に再利用可能なラインを導入致しました。作業者の負担が軽減されます。

鶴ヶ峰小学校鋳物教室

2007

子供たちが考え、思いの形を発砲スチロールで用いて、サンドペーパ等で作り上げました。それを砂型にし、溶けたアルミを流し込み出来上がった製品を鶴ヶ峰小学校50周年記念に飾りました。

ペデスタルカバー 量産開始

2006

「板金に代わるアルミ鋳物」として開発を進めてまいり、ようやく量産開始となりました。量産と言っても年間50台~100台ですが、1台鋳造するのに1日かかってしまうとても厄介な製品です。