大型薄肉アルミ鋳物のスペシャリスト旭鋳金工業株式会社です。

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旭鋳金工業株式会社

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2017年あさちゅうnews

ドクロ型シフトノブ

お問い合わせからご注文頂きました。
渋谷の雑貨店様からお問い合わせ頂き、こちらを鋳造しました。
アルミ鋳造後、バフ仕上げをしました。

2017.4 4月3日新入社員が来ました。

4月3日新入社員が来ました。

名前:金生
年齢:20歳
出身:茨城

あさちゅう初の新卒社員
美術専門学校で金属の溶けた瞬間に魅了され
この職業を選んだそうです
現在ソリッドワークス勉強中!

2017.3 3月23日新入社員が来ました。

3月23日新入社員が来ました。

名前:神崎
年齢:55歳
出身:神奈川

社長のサッカー部後輩
某ワインメーカーに勤めいていましたが
第二の人生を賭けてやってきました。
仕上げ作業を現在猛特訓中・・!

2016年あさちゅうnews

2016.2.20 O.A

tvkハマナビさんから取材オファーがあり、2月20日放送されました。
「未来を創る 横浜の技術」

下記URLにて放送されたVTRが観覧できます。
http://www3.tvk-yokohama.com/hamanavi/2016/02/220.html

「アンビエンテ2016」(ドイツ)2月12日〜16日に開催

世界最大の国際消費財見本市「アンビエンテ2016」が、2016年2月12日(金)〜16日(火)の期間、ドイツ・フランクフルト国際見本市会場にて開催され、出展させて頂きました。

「アンビエンテ」は、テーブルウェア、キッチン用品、インテリアアイテム、ギフト関連まで4800社におよぶ出展者が、ライフスタイルを彩るあらゆる製品を提案する、世界のインテリア業界関係者が注目する見本市である。「アンビエンテ2016」の見どころは、「イタリア」を特集する点。2014年に「日本」がフィーチャーされたパートナーカントリープログラムに、今回はイタリアが選ばれ、イタリアの特別出展エリアが展開される他、世界的デザイナーのパオラ・ナヴォーネ氏による特別展示も行われる。この他、ボラ・ヘルケ・パルミザーノによる2016年消費財トレンド提案、日本企業をクローズアップした特別出展エリア「ジャパンスタイル」も引き続き行われる。

texiにて展示されました

横浜市による「創造的産業の振興」の取り組みから誕生した、横浜ならではの地域ブランド「texi」(テクシ)で開発した商品等を常設で展示するショールームにて旭鋳金工業が造りました「AI Cast Hanger」を展示しました。

「texi」は、高い技術力を有する市内の中小企業とクリエーターのコラボレーションをコーディネートする専門家チームが、ビジネスプランの提案から、商品開発のアドバイス、販路開拓の機会提供まで一貫してサポートしています。これまでアーティスト・クリエーターの集積を進めてきた創造都市横浜だからこそできたこの仕組みと、コラボにより開発した商品群が「texi」として発信されます。今後は、ドイツ・フランクフルト市で毎年開催される世界最大級の雑貨等の国際見本市「アンビエンテ」にも出展予定。

タウンニュースに掲載されました

先日タウンニュースの方が取材に来ました。

texiの展示を知って頂き旭区特集があり旭鋳金へスポットを当てて頂きました。

ありがとうございました。

2015年あさちゅうnews

2015.5 湯入れ作業

2015.3 あさちゅうnews

3月に新たに新入社員が来ました。

名前:上垣
年齢:27歳
出身:兵庫

原チャで日本一周したり、バンドを組んでいた過去があったり・・・
と、人生を楽しんでいる人です。
以前は某有名チェーン店居酒屋店長だったにも関わらず、とてもシャイです。

2012年あさちゅうnews

1.5mmに挑戦

ある、お客様より1.5mmの品物は可能かと相談が有り3mmの品物の木型を利用してトライしてみました。
なんとか成功をおさめましたが1.5mmの製品を製作するには形状を設計段階で打ち合わせすれば、よりよい製品が出来上がるでしょう。

2011年あさちゅうnews

最強の新人来る。

入社時年齢27歳、男。
経験年数ゼロ。
これが最強・・・!?
実は・・・娘婿・・・・・・
きっと最強となるであろう。

2010年あさちゅうnews

新型ペデスタル

5年ぶりに新しいデザインの輸出向けで、かなりのコストダウンを要求されましたがそこをなんとかするのが我々、中小企業の強みである。

2009年あさちゅうnews

シーブ

広島県呉市の会社からの引き合いです。発泡スチロール型で、独自の方案のため型費は3分の1までコストダウン出来ました。

2008年あさちゅうnews

F1・造型、砂処理、ラインの導入

造型及び鋳造後の砂を自動的に再利用可能なラインを導入致しました。作業者の負担が軽減されます。

2007年あさちゅうnews

鶴ヶ峰小学校鋳物教室

子供たちが考え、思いの形を発砲スチロールで用いて、サンドペーパ等で作り上げました。それを砂型にし、溶けたアルミを流し込み出来上がった製品を鶴ヶ峰小学校50周年記念に飾りました。

2006年あさちゅうnews

ペデスタルカバー 量産開始

「板金に代わるアルミ鋳物」として開発を進めてまいり、ようやく量産開始となりました。量産と言っても年間50台〜100台ですが、1台鋳造するのに1日かかってしまうとても厄介な製品です。